自己処理を続けていたらだんだん毛が太くなってきた?脱毛についての悩み

那覇市在住のミサと申します。どうして女性はこんなに毛を処理しなければならないんだろう」と考えながら毎日ムダ毛処理しています。

男性なら許されるのに、女性だけどうして?と考えたところで無駄です。

わきから毛がはみ出すところか、黒い毛穴がプツプツ見えるだけでもNGなのですから。

やはり一番気になるのはわきの下のムダ毛です。

特に暑い季節はノースリーになることも多いので、同じ女性同士であっても思わず他人のわきの下には目が行ってしまいます。

昨日お手入れしなかったからと、半袖の服を着て誤魔化したつもりでも要注意です。

角度によっては半袖のすき間からわきの下は丸見えなので、まったく油断できません。

わき毛をボーボーに伸ばしている女性はそんなにいないのではないかと思いますが、たまに海外のスポーツ選手がのばしたままの姿をテレビで見たりすると「わっ」と思ってしまいます。

国も違えば文化や風習も違うのは当たり前なのに、それでも女性のわき毛には何か先入観を持って見ているのかも知れません。

わきの他に意外に目が行きやすいのが、腕や手のムダ毛です。

足のすね毛は服装によって誤魔化すことができますが、腕から手はとても目に付きやすいと思います。

仕事をしていても他人の手や腕は視界に入ってくるので、たとえ長袖を着ていたとしても、ちょっと袖が上がった時に毛が見えると「おやっ」となってしまいます。

そして毎朝欠かせないムダ毛処理が、鼻の下の毛「ひげ」です。

まゆ毛や頬など多少産毛が生えていてもさほど気にはなりませんが、鼻下の産毛だけは見逃すことができません。

どんなにばっちりメイクしても、勝負服でキメても、ひげが生えていては全てが台無しになります。

ゆえに毎朝、鏡をにらめっこしながら毛を抜いているのですが、忙しい朝の支度時間にはなかなかのストレスになります。

しかもこの「ひげ」何となく年齢とともに、毛が太くなってきているように感じています。

抜いた瞬間の手ごたえが強くなってきているように思うのです。

何かホルモンの関係なのかはわかりませんが今後が不安です。

普段は腕や足、わきの下など主に電気シェーバーで脱毛処理しています。

一部のわき毛、ひげは毛抜きで抜いています。

電気シェーバーで処理している部分の皮膚がだんだん硬くなってきたように感じますし、オールシーズンずっとカサカサしています。

肌に負担がかかっているんだろうと思いますが、どうすることもできません。

毛も太くなってきているように感じるため、毛抜きで処理することが増えてきています。

脱毛処理に費やす時間や肌のことを考えると、このままの方法を続けない方が良いのだろうとは感じています。

最近はエステや美容皮膚科などでも、処置方法によっては細かく金額設定をしているところも増えているようなので、現在真剣に検討しています。那覇の脱毛情報をまとめてるサイト(※脱毛那覇)と毎日にらめっこしてますよ。

 

女性として恥ずかしいムダ毛

ずっと脱毛したいなと考えているのが、脚。特に目につきやすいふくらはぎ下のすねの部分です。

自己処理方法は、もう何年も剃刀が定番になっています。これ本当に面倒なんです。

 

まず綺麗に処理というのが出来ません。

どうしても処理後の毛穴が気になったり、肌が弱い事もあって肌が赤くなったりで、処理後は毛穴のブツブツ状態が目立ってしまします。

年々とこの状態が酷くなっているように感じていて、肌の状態が落ち着くまでの2日間くらい脚を出したファッションは楽しめないくらいです。

そして最近では、すぐに生えてくるという自体に陥っています。

自己処理を続けていると毛が濃くなるとか生えるスピードが早くなるなんていうけど、これは本当でまさに今経験中。

処理して肌の状態が落ち着いたと思ったら、今度は毛が出始めます。

さすがにすぐに処理というわけにもいかず、しばらくは見てみぬ振りをして過ごすしかありません。

 

この脚の状態、本当に女性として恥ずかしいんです。

自分が脚の毛を気にしているからか、友達の脚にもよく目がいきます。

肌の状態も綺麗で毛穴も目立たず毛も生えていない友達はやっぱり脱毛済みです。

反対に私と同じように自己処理している友達の脚は、ブツブツと毛穴が目立っていたり、酷いとうっすら毛が分かる友達も。

 

当たり前ですが、脱毛済みの友達の脚は綺麗。友達に教えてもらったこのサイトで私も探しているんですが。⇒※脱毛静岡

この脚の状態なら、いつでもスカートは履ける、夏の水着の時期も恥ずかしい思いをしないんだろうなぁと羨ましい気持ちになります。

もう脱毛するのが当たり前になってきているからか、脱毛済みとか通い中の友達がほとんど。

同じように悩んでいた友達もどんどん毛のない綺麗な肌になっていっています。

 

私もまずは脚から、そしてもう一つ気になっている腕も。

人目につきやすい箇所くらい綺麗にしておくというのは、女性としてのマナーですよね。

恥ずかしい思いや面倒な気持ちから卒業して、毛の事を気にせずファッションを楽しみたい。

毛のない綺麗な肌を目指したいと思っています。

統括・ハブ機能研究所

統括・ハブ機能研究所とは

統括・ハブ機能研究所とは、Tree Islands Singapore Pte Ltdが運営する会員制の研究所です。海外の企業活動として、最近注目を浴びている、地域統括、ハブ機能について、会員どうしの情報交換の場や研究活動の場としてのプラットホームを提供します。
「統括・ハブ機能」とは①特定の国・地域において、②複数国での事業活動・業務の全体又はその一部を③管理していく④もしくは、まとめて運営(オペレーション)していく為の機能と定義し、機能×事業×非統括国×統括国の4軸で検討していくこととしています。(詳しくは研究フレームをご参照下さい)

会員向けサービス内容

年会費をお支払いいただければ、「会員向けサービス内容」に記載されているサービスが受けられるようになります。
下記2つの入会方法からご選択ください。
1.有料本会員:年会費1,000SGD
2.初回セミナー無料体験:二か月以内に開かれる初回のセミナーを無料体験後、有料本会員登録のご意志を最終確認させていただき、ご請求をさせていただきます。それまで無料でセミナー・サービスを体験することが可能です。
*初回セミナー無料体験から有料本会員になられた方は年会費1,200SGDとなります。

 

情報配信

統括・ハブ機能のアジアの最前線であるシンガポールから
・日系企業の最新の統括・ハブ機能の動向
・統括・ハブ機能に優れた世界各国の最新経済政策、税制優遇制度
・各機能別の統括・ハブ機能のポイント
・どのような事業がどのような統括・ハブ機能をもつべきかといった、地域統括・ハブ機能を検討する上で役立つ情報が随時、メルマガやウェブに配信されます。

 

セミナー・懇談会・経営相談

以下のものが、すべて追加料金なし(年会費のみ)で受けられます。
・シンガポールでほぼ毎月、また東京・大阪でもニーズに応じて定期的に開催される、統括・ハブ機能についての企業事例や政策事例などがふんだんに盛り込まれたセミナーや懇談会
・統括・ハブ機能研究所所長木島による、年6回までの経営相談
・個別企業向けの統括・ハブ機能についてのセミナー 年1回(シンガポール、香港、東京以外など場所・日程によっては別途交通費が必要な場合があります)

 

追加サービス

以下のものが、別途追加料金を頂ければ対応できます。
・シンガポールの統括・ハブ機能についての視察コーディネート
・個別企業の統括・ハブ機能の簡易アセスメントと社内検討用資料の簡易版作成
・個別企業の統括・ハブ機能のヒアリングに基づくリサーチと提案
・統括・ハブ機能を担う人材を育成するための、統括機能強化・変更ワークショップ 2時間のワークショップ+フォロー +プレゼン
・「統括・ハブ機能」一日研修